WTIブログでも、時折触れてきています、EOL(生産中止部品)対応ですが、先月、インサイドストーリーをアップしました。

当社で実際に経験したEOL(生産中止部品)対応の再設計案件の話がストーリー形式で書いてあるんです。

ちょっとだけ内容を紹介させていただきますね。詳しくは上記リンクを是非ご覧ください。

EOL対応の再設計業務は制約条件が多いことに加えて、代替部品が見つからないこともあります。そういう場合は、普通に考えれれば、「打つ手なし」なのです。

しかし、WTIのエンジニアは違いました。むしろ、それこそが話の始まりだったのです。

WTIの技術者集団が知恵を絞り、一難を解決してもまた次の一難が襲ってくる。苦難を乗り越えて、最後にハッピーエンドを迎える。

ちょっと、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」みたいです。

これ以外にも、「事業解散を超えて WTIカスタム計測システム事業 執念の復活劇」のタイトルで、既にアップしているインサイドストーリーがありますので、こちらも是非ご覧ください。

こんな「開発設計促進業」のWTIのお仕事に興味のある方は以下もご覧ください
⇒ https://wti-recruit.com/

それから、EOL関連の詳細説明は以下にもあります。

WTIブログもご覧ください

社長ブログ(EOL関連)