以前、WTIのWEBページにマンガを取り入れるお話をしました。
当社としてマンガを使うのは初めてのことですので、当社の会社説明パンフレットに載せて、お客様の反応を確認しているところなのです。

ありがたいことに、これまでのところ、多くの方々に面白がっていただいたり、興味を持っていただいたり、とまずまずの滑り出しです。

そして、私共がキャラの名前をまだお知らせしていなかったことから、「この子の名前は何ですか?」とご質問をいただくことが多くあることは嬉しい驚きです。

前は当WEBページにキャラを掲載する際にあらためてお知らせすることとしまして、今日は、既にWEBページに掲載したキャラについて紹介させてください。

それは、当社の矢野部長が経験した実話「事業解散を超えて WTIカスタム計測システム事業 執念の復活劇」のページです。
⇒ https://www.wti.jp/contents/keisoku-06.htm

物語の挿絵として、矢野部長をキャラ化した3枚のマンガを入れています。

ストーリーの内容とぴったりマッチした絵で非常にいい感じです。

今後も少しずつマンガでWTIとWTIの技術の説明をしていきますので、是非楽しみにしていてくださいね。

それから、「執念の復活劇」含め矢野部長が開拓してきた、ユニークな技術サービスに関する記事は以下でご覧になれます。

https://www.wti.jp/?s=矢野